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栽培日記

nepenthes rafflesiana
ラフレシアナ。硬くてつるつるして赤みがさした葉が展開しつつある。午後3時くらいから日暮れまで直射日光が差す場所に置いてるけど、元いた場所より日照が強いようだ。
うちに来てもうすぐ1年になるアラタ (ホームセンターとかでよく売ってる、いわゆる普通のウツボカズラ) も温室に入れて以降、分厚く小さく蝋を塗ったような質感の新しい葉にとって変わりつつある。
http://www.hbs.ne.jp/home/s-yamada/nepensaibai.htm
ここの「日照」の項を見るにいい傾向ではあるらしいけど、夏には強めの遮光が必要になりそう。


後ろにあるのはアルボマギナータ。白い襟とかいう意味らしくて、名前通りピッチャーに白い襟がある。
やや気難しい性質らしく、挑戦的意味も込めて導入した種だけど、こいつが一番元気してる気がする。全身毛に覆われてて蝶の幼虫を連想させる質感がちょっと不気味。


nepenthes alata
アラタの亜種らしいやつ。ピッチャーに赤い斑が入ってて、普通のウツボカズラよりワイルドな感じなのが良い。葉の色がなんか過労死寸前の人の顔みたいで不健康そうだけど、元々こういう色らしい。
ヘリアンフォラは全然変化がない。こいつは環境が変わると慣れるまで数ヶ月成長止まるらしいし、枯れる時は一瞬らしいので、変化がないのは上手く行ってる方かしら。大体80%強の湿度を維持しつつ育成中。



ルセッティア、瑠璃50Fまで踏破。ちと飽きてきた。
移動速度の関係でシャルム以外使う気になれず、シャルムだけLv70強という状況。全員にシャルム式ダッシュがあるといいのだけど。あとグリフが実にYs Originしてて面白い。
ここのサークル、開発技術はとても高いけど、効果音とかのサウンド周りは割と無頓着なのが、勿体無く思ったり微妙に親近感が沸いたりする。